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2019年2月20日水曜日

障害児教育~一歩進んで2歩下がる

 子育ては自分育て( ´艸`)
知的障害のある長女と身体障害のある長男・・・普通に育っていたなら経験する事のなかった事を日々経験してきた💧時には笑って(≧∇≦*)時には泣いて~😭
普通・・・ごくごく普通の子育てがしたいだけなのに💧💧本当、ごくごく普通に何の心配もなく成長していく3人目の次男の子育ては本当に、本当に楽🎵


 そんな中・・・子育てに悩むママ友・・・
全然、私の悩みからしたら大したことないよ!!時の流れとともに必らず解決していくもんね
私なんて・・・時の流れとともに~解決出来るどころか不安が募っていった。
わかりますか? その現実を何とかしたくって良いと思われる事は試してみたけど・・・・一歩進んで2歩下がる!!←結局すすんでないやん💢
そんな日々の繰り返し、繰り返し・・・出来るようになることもあれば、それでも出来ない事もある。障害児教育は、ある程度 妥協も大事なんだって、22年の障害児子育てをしてきてようやく気がついた( ´艸`)


 22歳になった長女 今でも出来ない事は山ほどあると思う。人の助けが必要なのもただあると思う。大事なのは出来ない事を悲観するより、出来ることを更に自信に繋げる!!


🍀受けられるサービス🍀

 『療育手帳』知的障害がある場合→手帳を持っている持っていないでは、持っている方が断然お得🎵


  1. 特別児童扶養手当て(国制度) 1級月額 約51500円 2級月額 約34300円
  2. 心身障害者福祉手当と重度心身障害者手当(市区町村) 月額2000~5000円
  3. 心身障害者医療費助成(市区町村) 医療費自己負担額〈入院なら食事代や個室代は省く〉負担額が戻ってきます。
※20歳になると障害児福祉手当から特別障害者手当てに切りかわります!!
早目に・・・18歳の誕生日を迎えたら、少しづつ特別障害者手当ての準備を始めましょう!

🍀特別障害者手当ての準備?!🍀

障害の診断を受けてる子の詳しい~これまでのデーターが必要になってきます(≧∇≦)b
いつ?どこで?どんな診断を受けましたか?より詳しいデーターが必要になります!!普段から子育て日記などにまとめておくことをお勧めします!!


🍀療育手帳で障害者雇用に有利🍀

 障害者雇用での就職を希望する時、療育手帳をもっていると有利です❤








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